A10サイクロンSA+PLUS(プラス)の特徴まとめ記事一覧

A10サイクロンSA+PLUS(プラス)の専用ホールは、現段階では、標準付属の「メデューサ」と合わせて全部で12種類の専用ホールがあります。ちなみにその12種類は、以下になります。・マスター・インフィニティ・ダブルフラップ・ボルテックス・スパイラル・クリスタル・シェイプ・メデューサ・グランス・ダブル・ツイスト・オーラルマスターは内部が縦溝構造になっています。インフィニティは内部がツルツルの何の溝も...

どれだけデザイン性に優れていようと、本体に快感がなければただの筒です。時々、とんでもない美女とSEXしたら中はガバガバ、態度はマグロ、みたいな感じですね。外見がいいだけによけい腹立たしい思いになってしまうのですが、ここで思い出していただきたいのが前作、A10サイクロンのユーザーレビューです。高い評価点を与えながらも、いくつかの欠点を指摘していました。ユーザーは本当に厳しい指導者であると同時に優しい...

A10サイクロンには低回転域のトルク不足という欠点の他に、もうひとつウイークポイントがありました。それは静寂性。どのくらいの音量かというと、回転MAX状態で連続して作動させると電話の呼び出し音が続く感じです。ヘッドフォンをしてオカズのDVDの音量を大きくすれば全く問題ないし、よほど神経質な人でなければ快感が上回るので気にならないのですが、夜、家人が寝静まった頃にしか使えないという人には少々、難儀な...

では、そろそろ実際にA10サイクロンSA+PLUS(プラス)を使ってみましょう。ボディ本体はグリップ部分を設けているので握りやすいのですが、やはり全長29.5cmはかなりの大型オナホです。しかしホワイトボディの表面を彩るエメラルドブルーがワイングラスのようなデザインになっており、全体をコンパクトに見せる効果を上げています。この細かなデザインもこれまでのオナホには見られない家電的クオリティといえます...

A10サイクロンSA+PLUS(プラス)は、最新の近距離通信規格BLEを搭載しています。スマホの専用アプリで遠隔操作が可能になっています。「VORZEコントローラー」で検索すると出てきますよ。app storeVORZEコントローラーgoogle playVORZEコントローラーBLEって何?BLEとはBluetooth Low Energyの頭文字を取った省略語ですね。訳せば低消費電力で動くBl...

A10サイクロンSA+PLUS(プラス)は、オナホに見えないデザインと、充電式でコードレスなので使いやすい特徴があります。RENDSはR-1の開発と同時にA10サイクロンをこれまでのオナホと一線を画し、高級感と機能性を重視したデザインとしましたが、今回のA10サイクロンSA+PLUS(プラス)は、この2つに加えてスタイリッシュなデザインに高めていることも特徴です。全長29.3cm、全幅11.6cm...